<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ロリポブログ!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/" /><modified>2008-12-30T14:25:26+09:00</modified><tagline>Yet Another JUGEM.</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ありがとうございました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=1015898" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=1015898</id><issued>2008-12-30T14:24:25+09:00</issued><modified>2008-12-30T05:25:25Z</modified><created>2008-12-30T05:24:25Z</created><summary>今年、縁あってお会いできました皆様
ありがとうございました。

皆様の神性に触れさせていただきましたことに感謝申し上げます。

皆様が新しき年を喜びと共にお迎えできますよう、祈念申し上げます。</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年、縁あってお会いできました皆様<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
皆様の神性に触れさせていただきましたことに感謝申し上げます。<br />
<br />
皆様が新しき年を喜びと共にお迎えできますよう、祈念申し上げます。]]></content></entry><entry><title>Just Flow</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=971024" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=971024</id><issued>2008-11-19T23:17:59+09:00</issued><modified>2008-11-19T14:20:02Z</modified><created>2008-11-19T14:17:59Z</created><summary>それは、まさに光の大河のように流れていた
さきにあった、堤防のようなものもいとも簡単に押し流し、ただ流れていた

この愛の流れは、とどまるということができない
もし、堤防（制限、限界、条件など）がもし自分の中にあったとしても、崩されるだけ、その痛みは知...</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[それは、まさに光の大河のように流れていた<br />
さきにあった、堤防のようなものもいとも簡単に押し流し、ただ流れていた<br />
<br />
この愛の流れは、とどまるということができない<br />
もし、堤防（制限、限界、条件など）がもし自分の中にあったとしても、崩されるだけ、その痛みは知っているでしょう？<br />
<br />
人間がどうこうできるエネルギーではない、ただ流すだけ....<br />
Just Flow...<br />
<br />
こんなVisionを見せられた]]></content></entry><entry><title>新しい世界</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=955276" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=955276</id><issued>2008-11-07T10:17:21+09:00</issued><modified>2008-11-07T01:17:42Z</modified><created>2008-11-07T01:17:21Z</created><summary>新しい世界は、光に満ち満ちた世界
そこに入るには、今の波動では難しい
波動が荒すぎて、新しい世界のフィルターを通っていけない

「どうしたら皆がそのフィルターを通っていけるようになるの？」
「執着というエネルギーが波動を荒々しいものにしている。まず執着...</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新しい世界は、光に満ち満ちた世界<br />
そこに入るには、今の波動では難しい<br />
波動が荒すぎて、新しい世界のフィルターを通っていけない<br />
<br />
「どうしたら皆がそのフィルターを通っていけるようになるの？」<br />
「執着というエネルギーが波動を荒々しいものにしている。まず執着を手放すことが大事です。　ものだけが執着ではありませんよ。　」<br />
<br />
そんな夢を見ました。<br />
<br />
新しい世界は本当に素晴しい光にあふれていました。<br />
その世界を見せてくれた存在は、もうそちらの新しい世界にフォーカスをあてていると言っていました。<br />
<br />
こちらの古いエネルギーを、どの様にシフトさせていくのか.....<br />
自分を越えて、自分が持っている枠を超えて、全てをシフトさせる必要があるのかもしれません<br />
全てが新しく変わったそのとき、その世界に入ることが出来るのでしょうか.....<br />
]]></content></entry><entry><title>晩秋の北海道</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=938785" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=938785</id><issued>2008-10-24T23:29:11+09:00</issued><modified>2008-10-31T10:12:50Z</modified><created>2008-10-24T14:29:11Z</created><summary>先日、北海道のイコロの森（http://www.ikor-no-mori.com/index.html）という自然豊かな森の中で、2日間カバラの世界に入ってきました。

北海道は、すでに紅葉も終わりかけでしたが、それでもななかまどの赤さが紅をさしたように際立っていました。


</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、北海道のイコロの森（http://www.ikor-no-mori.com/index.html）という自然豊かな森の中で、2日間カバラの世界に入ってきました。<br />
<br />
北海道は、すでに紅葉も終わりかけでしたが、それでもななかまどの赤さが紅をさしたように際立っていました。<br />
<a href="images/2008102407060000.jpg" target="_blank"><img src="images/2008102407060000.jpg.200px.jpg" width="112" height="200" alt="" class="pict" /></a><a href="images/2008102314280000.jpg" target="_blank"><img src="images/2008102314280000.jpg.400px.jpg" width="224" height="400" alt="" class="pict" /></a><a href="images/2008102313240001.jpg" target="_blank"><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>月を愛でながら</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=852294" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=852294</id><issued>2008-08-15T22:38:30+09:00</issued><modified>2008-09-15T09:55:27Z</modified><created>2008-08-15T13:38:30Z</created><summary>気がつくと、9月も半ば.....
風が大分秋めいてきた今日この頃....

今年の中秋の名月は昨日（9月14日）でしたね。
毎年、家族とすすきとお団子を用意して、祝っていましたが、今年は1人で貸切り状態の露天風呂から観賞することになりました。
満月（正確には1日前で...</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[気がつくと、9月も半ば.....<br />
風が大分秋めいてきた今日この頃....<br />
<br />
今年の中秋の名月は昨日（9月14日）でしたね。<br />
毎年、家族とすすきとお団子を用意して、祝っていましたが、今年は1人で貸切り状態の露天風呂から観賞することになりました。<br />
満月（正確には1日前でしたが）に祈りを捧げ、月光浴をし、月のパワーを頂きながら、<br />
<br />
夜空に白黄色の光を放ち、月の意志でそこに存在しているのか...<br />
陰・陽、男性・女性....　2極の１たんに意味をおかれていることも、何らかの意味があるのかもしれない....<br />
月の存在がないと、太陽の光（エネルギー）を受け取ることが出来ないらしい....<br />
月の女神は、何故美しく、そしてマジックに長けているのか...<br />
内臓器官を表す器官には何故月という漢字があてがわれているのか.....<br />
<br />
<br />
そんなことをとりとめもなく、考えていましたが、ただ美しい光を放つ月には、愚かなことだったのかもしれない。<br />
<br />
ただその美しさを愛でる機会を与えられたことに感謝。<br />
<a href="images/gal_moon_color.jpg" target="_blank"><img src="images/gal_moon_color.jpg.200px.png" width="193" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>まずは一歩</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=761686" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=761686</id><issued>2008-06-20T20:15:47+09:00</issued><modified>2008-06-20T11:16:55Z</modified><created>2008-06-20T11:15:47Z</created><summary>新聞の本の広告欄で「隣人祭り」という題名に引かれて早速購入してみました

1人のフランス人の方が近所に住むお年寄りの孤独死に触れたのをきっかけに、人と人をつなぐ「隣人祭り」をはじめ、今では、世界29ヶ国で広がっているそうです。日本でも新宿御苑で今年の5月に...</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新聞の本の広告欄で「隣人祭り」という題名に引かれて早速購入してみました<br />
<br />
1人のフランス人の方が近所に住むお年寄りの孤独死に触れたのをきっかけに、人と人をつなぐ「隣人祭り」をはじめ、今では、世界29ヶ国で広がっているそうです。日本でも新宿御苑で今年の5月に行われたそうです<br />
<br />
近隣の住民達が、食べ物を持ち寄り、一緒に飲み、食べ、話をするだけなのだけど、ここから人が今何を欲しているのか、自分が出来ること、仲間達と出来ること、社会がすることなどがここから見えてくる<br />
そして行動になっていく<br />
Communityがいかに大切かを教えてくれてます<br />
<br />
個人主義の風潮になって30年だそうです<br />
この30年の間に、いつのまにか他人とつながることを恐れる、対人恐怖症が、無関心が世界中に蔓延しているか<br />
<br />
人に手を差し出す事さえ、変な風に思われるかもしれないと躊躇してしまうような世の中はやっぱり変<br />
最初は度胸がいるかもしれない<br />
小さくてもまず自分が出来る一歩から<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>川の流れにのせて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=745522" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=745522</id><issued>2008-06-06T10:29:08+09:00</issued><modified>2008-06-11T01:43:01Z</modified><created>2008-06-06T01:29:08Z</created><summary>Riverdanceを見てきました
オープニングから、やられてしまいました
どこか物悲しいような、懐かしいような、縦笛やイーリアン・パイプ、バウロン、フィドルの音色に涙が....

踊りも圧巻で、気づいたら口をあけて見入ってました。
また、プリンシパルの美しいこと.....</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Riverdanceを見てきました<br />
オープニングから、やられてしまいました<br />
どこか物悲しいような、懐かしいような、縦笛やイーリアン・パイプ、バウロン、フィドルの音色に涙が....<br />
<br />
踊りも圧巻で、気づいたら口をあけて見入ってました。<br />
また、プリンシパルの美しいこと....<br />
美しくて、あんなに踊りが上手くて<br />
最近は、天は2物3物も与えてるのですね<br />
<br />
<br />
上半身を直立させたまま、脚だけを動かすアイリッシュ・ダンスは、イギリスの植民地時代にアイルランド人たちが自分達のアイデンティティである文化を忘れないように、イギリス人に見破られないよう下半身だけを動かしてステップを継承していただそうです<br />
<br />
民族が継承している踊りは、リチュアル的な要素がありますが、例えば、アフリカンダンスや、フラメンコなどは、大地を踏みしめ、マザーアースのエネルギーを呼び起こしている感じがします<br />
このアイリッシュダンスは、ちょっとそれらとはちょっと違う感じがしました<br />
精霊達とお祭りをしているような......<br />
<br />
アイルランドには、そのうちやはり行くんだろうな〜<br />
（出来れば遊びで行きたいな〜）]]></content></entry><entry><title>神々の楽園</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=726211" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=726211</id><issued>2008-05-12T10:21:11+09:00</issued><modified>2008-05-12T01:21:11Z</modified><created>2008-05-12T01:21:11Z</created><summary>Sacred Planetでたくさんの方々にお会いでき、私自身もとても楽しい時を過せました。　有り難うございました。
Staffの皆様もご苦労様でした。

今回のテーマでもあった「神々の楽園」
実際に神々が集っている場所はどのようなところなのでしょうか？
それは、その種...</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Sacred Planetでたくさんの方々にお会いでき、私自身もとても楽しい時を過せました。　有り難うございました。<br />
Staffの皆様もご苦労様でした。<br />
<br />
今回のテーマでもあった「神々の楽園」<br />
実際に神々が集っている場所はどのようなところなのでしょうか？<br />
それは、その種を宿した私達が実際にこの現実世界において表現していくことによって、その形が現れてくるのかも知れまんね。<br />
<br />
楽しみです。<br />
]]></content></entry><entry><title>共存</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=709415" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=709415</id><issued>2008-04-24T10:31:19+09:00</issued><modified>2008-04-24T01:33:53Z</modified><created>2008-04-24T01:31:19Z</created><summary>大きな欅の並木道と桜の並木道と銀杏の並木道が家の近所にあります
桜の季節時は、桜の花のドームをくぐり、散り際は、花のじゅうたんの上を歩き...
新緑の季節になると、欅の新芽がぐんぐんと伸び、鮮やかな緑のドームを作ってくれます
強い日差しもこのドームの中で...</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大きな欅の並木道と桜の並木道と銀杏の並木道が家の近所にあります<br />
桜の季節時は、桜の花のドームをくぐり、散り際は、花のじゅうたんの上を歩き...<br />
新緑の季節になると、欅の新芽がぐんぐんと伸び、鮮やかな緑のドームを作ってくれます<br />
強い日差しもこのドームの中では優しく、鳥の声と共に注いでいます<br />
夏も過ぎ、秋になると黄色い銀杏の葉のじゅうたんが現われ......<br />
<br />
四季それぞれに心を癒して、豊かにしてくれています<br />
時折、この木々達を抱きして感謝したくなります<br />
（実際にしたことあります）<br />
<br />
小さい頃ちょっとの間、田舎の祖父母のところで過したことがあり、そこで自然と過した経験はどんな宝石よりもキラキラして私の心の中に今でも残っています<br />
土の匂い、小川の音、風の感触、それらが本当にまだ生きて私の中にあることは、私の財産です<br />
<br />
ある方の本に、最近の子供がすぐきれるのは、他人との間の距離が近すぎるからだと書いてありました<br />
昔は人と人との距離の間に自然が介在していたが、最近はその介在がないからだと...<br />
<br />
自然からたくさん教えてもらえます<br />
たくさん癒してももらえます<br />
<br />
自然に対して、感謝の気持ちを持つだけでも、そのエネルギーは伝わります<br />
それが栄養ともなります<br />
<br />
大事にしていきたいですね<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>Sacred Planet</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=701075" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=701075</id><issued>2008-04-15T15:16:27+09:00</issued><modified>2008-04-15T06:16:27Z</modified><created>2008-04-15T06:16:27Z</created><summary>Sacred Planet vol.6　が開催されます
New Shamballa 〜神々が集う楽園〜という副題がついているように、ご自身が神として、また貴方と同じ様に他の人も神であることを思い出してもらうことが出来る機会になるのではいかと思います。
私もお手伝いで参加しています。
...</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Sacred Planet vol.6　が開催されます<br />
New Shamballa 〜神々が集う楽園〜という副題がついているように、ご自身が神として、また貴方と同じ様に他の人も神であることを思い出してもらうことが出来る機会になるのではいかと思います。<br />
私もお手伝いで参加しています。<br />
お会い出来るといいですね。<br />
是非、新しい社会の雛形を体感してください。<br />
<br />
日時：2008年5月10日 -11日<br />
場所：青山モーダポリティカ<br />
入場料：1,000円<br />
]]></content></entry><entry><title>ナイルに帰る</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=607020" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=607020</id><issued>2008-01-17T09:36:46+09:00</issued><modified>2008-01-17T00:16:08Z</modified><created>2008-01-17T00:36:46Z</created><summary>年明け早々、エジプトに行ってきました
前回は2泊3日という恐怖のスケジュールだったので、今回は8日間（それでも少ないぐらいですが）かけて、メインの観光地を訪ねてきました

サッカラーの砂を踏みしめ、イムホテップの歴史を感じ、アブシンベルでラムセス2世にやら...</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[年明け早々、エジプトに行ってきました<br />
前回は2泊3日という恐怖のスケジュールだったので、今回は8日間（それでも少ないぐらいですが）かけて、メインの観光地を訪ねてきました<br />
<br />
サッカラーの砂を踏みしめ、イムホテップの歴史を感じ、アブシンベルでラムセス2世にやられ、イシスアイランドで優しいマッチョにマッサージされ、ルクソールでは、これぞエジプトという歴史の重みと深さにやられ　　(^o^;)<br />
満足の旅でした<br />
<br />
エジプトは親日派の方が多いようで、片言の日本語をしゃべる人も多く、買い物交渉が楽しかった<br />
<br />
歩いていると”さらばじゃ”といってくるおじさんたち、一体何処で覚えたのか？<br />
<br />
日本のボールペンと飴がなぜか人気でした<br />
もしエジプトに行かれる人がいたら持っていくといいですよ<br />
<br />
また行くことになるんだろうな〜<br />
<a href="images/2008010522010001.jpg" target="_blank"><img src="images/2008010522010001.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><a href="images/2008010418240000.jpg" target="_blank"><img src="images/2008010418240000.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>A Happy New Year!!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=586869" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=586869</id><issued>2008-01-01T19:13:21+09:00</issued><modified>2008-01-01T10:18:34Z</modified><created>2008-01-01T10:13:21Z</created><summary>明けましておめでとうございます

2008年がスタートしましたね
ますます変化の波が待ったなしで押し寄せてくる予感がしています

年末からなぜかTVでエジプト特集をやっていました
番組を見ていて、あらためて死と再生のシンボルの場所という認識をさせられました
...</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject>2008</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[明けましておめでとうございます<br />
<br />
2008年がスタートしましたね<br />
ますます変化の波が待ったなしで押し寄せてくる予感がしています<br />
<br />
年末からなぜかTVでエジプト特集をやっていました<br />
番組を見ていて、あらためて死と再生のシンボルの場所という認識をさせられました<br />
<br />
そんなこともあって、エジプトに行くようになっているのか〜とドキッとしていました<br />
変化する前に再生か....出来すぎている<br />
<br />
<br />
だいたいエジプトにいくという話が具体的になったのが11月末<br />
その段階では、どの旅行代理店からも無理という返事しかこなく... なぜか年末年始が異様な混みようらしく<br />
しかもエジプト国内のホテル、車のアレンジは1ヶ月を切った状態では無理という返事ばかりで、いける見込みは殆どゼロ<br />
<br />
しかしISISは絶対大丈夫と言っている<br />
<br />
それなら、なんとかなるのだろうと思っていたら、１つの旅行代理店から返事が....<br />
しかもパッケージツアーではなく個人プランで、行きたい場所にはとりあえずいけるスケジュール<br />
<br />
なにかがはめられている気がするのだが....<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>Merry Christmas!!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=573068" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=573068</id><issued>2007-12-22T21:01:50+09:00</issued><modified>2008-01-16T12:28:09Z</modified><created>2007-12-22T12:01:50Z</created><summary>皆様、素敵なクリスマスをお過ごし下さい。

実際はイエス様のお生まれになった日ではありませんが、それでも、クリスマスシーズンはたくさん愛があふれていますね。

愛でありますように。</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject>2007</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[皆様、素敵なクリスマスをお過ごし下さい。<br />
<br />
実際はイエス様のお生まれになった日ではありませんが、それでも、クリスマスシーズンはたくさん愛があふれていますね。<br />
<br />
愛でありますように。]]></content></entry><entry><title>冬の女神</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=513497" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=513497</id><issued>2007-11-16T21:09:19+09:00</issued><modified>2008-01-01T10:15:30Z</modified><created>2007-11-16T12:09:19Z</created><summary>オーロラ観光のパンフレットが旅行代理店の店頭に見られる季節になりました。

何度か北欧を訪れてはいますが、未だにオーロラを見る事はかなわず.....　
ちょっと仮眠のつもりがしっかり熟睡してしまい、見損なったというなんとも情けない経験もあり... (ToT)

いつ...</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject>2007</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オーロラ観光のパンフレットが旅行代理店の店頭に見られる季節になりました。<br />
<br />
何度か北欧を訪れてはいますが、未だにオーロラを見る事はかなわず.....　<br />
ちょっと仮眠のつもりがしっかり熟睡してしまい、見損なったというなんとも情けない経験もあり... (ToT)<br />
<br />
いつか、絶対にこの美しき女神に会いに行きます。<br />
]]></content></entry><entry><title>調和</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blig.lufian.net/?eid=474668" /><id>http://blig.lufian.net/?eid=474668</id><issued>2007-10-24T09:22:29+09:00</issued><modified>2008-01-01T10:15:34Z</modified><created>2007-10-24T00:22:29Z</created><summary>TVや雑誌を見ていると、枠というのによく気づかされます。
この年代の方は、〜〜のようにみえますから、この洋服があいますとか、この生活スタイルがお洒落ですとか.....

その人がいごごちよく自分を表現できれば60歳の方が、ミニスカートはこうが、どうでもいいと思...</summary><author><name>lufian</name></author><dc:subject>2007</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[TVや雑誌を見ていると、枠というのによく気づかされます。<br />
この年代の方は、〜〜のようにみえますから、この洋服があいますとか、この生活スタイルがお洒落ですとか.....<br />
<br />
その人がいごごちよく自分を表現できれば60歳の方が、ミニスカートはこうが、どうでもいいと思うのだけど。<br />
<br />
<br />
若い世代、インディゴと呼ばれる世代は枠がない子が多いと言われていますが、確かに、そういった子たちを見ていると、意外な発想をしていてとても面白く感じています。また刺激を受けたりしています。<br />
<br />
<br />
日本は昔から「和」の国といわれていますが、この「和」は、皆、同じようになって調和するのではなく、それぞれの違いを認めて、受け入れて調和することなのではないだろうかと思います。<br />
<br />
若い世代も、そうじゃない世代も境界線を引かずに、それぞれの違いを受け入れて本当の意味での「調和」が出来たら、いいのになと思います。<br />
]]></content></entry></feed>